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動画制作の裏話シリーズ第3弾

こんばんは。また私です。
(チンチコーレは飽きましたw)

ここ最近の記事更新率が異常な状態です。天変地異の前触れに違いない。
こんなに更新してどうするの?と自分自身を問い詰めたい。

記事を書くと動画を作るモチベーションが上がるので、
結構重宝しております。
生存報告にもなりますしw

今回もまた動画制作の裏側シリーズです。
こちらは格納いたしますので興味がある人はどうぞご覧ください。


そう言えば、学生という身分の方々は夏休みなんですね。
なるほどなるほど。
モンハンタグの動画が増えてるのはそういうことかもしれない。


では、格納記事です。よかったらどうぞー。





(この記事は本日の残業を予想して予約投稿されております。コタローPは予約投稿を覚えた!)

では、今回のメインテーマは「動画の枠」ですよー。

動画枠について

私の動画では上記のような自作の枠を使っております。

理由としては、他の動画との差別化を図る意味が挙げられます。
あと、メッセージ枠を効果的に見せたかったからです。

…と言うのは建前で、動画キャプチャー時に余計な部分を撮り込んでしまっていたため、
(動画の周りに灰色の何かが付いてくるという罠)
それを隠す意味で枠をつけ始めました。
初期の動画(1作目とか)で確認出来ちゃいますね。恥ずかしいw

作り方は、
GIMPで、512×384のサイズで画像を作り、
動画が写る範囲を選択→透明化
という作業で完成します。作業の手間は非常に少ないという噂です。

メッセージ枠については、その上から張り付けてます。
こちらについてはGIMP上で張り付ける作業を行ってましたが、
前回のパーティプレイ戦では、動画枠とメッセージ枠はバラバラにして、
AviUtlの拡張編集部分で重ねてみるテストを兼ねてました。
(色ごとに動画の枠作るとか鬼畜ゲー過ぎるw)

現在のキャプチャー設定では、灰色の部分はほぼ撮り込まない設定になってるので、動画自体への枠と言うものは実質必要ないんですけど…。
これもアイデンティティーっていう奴でしょうかね?

でも、これがないと困る効果等もあるので、やはり私の動画では今後も使っていくと思います。


【困る効果等について】

時々使っている効果ですが、「accident」などのことです。
画面を赤にするという編集については、単純に赤の画像を透明化して使ってます。

ただ、用意している画像が512×384サイズの為、画面全体が赤くなってしまいます。
もちろん、動画サイズ分で画像を用意しておけばいいだけの話なのですが。

余計な部分(テキストとか)が赤くならないように、枠で隠しているというのが真相です。
サイズを調整する必要がないので、結構重宝しているんです。


【動画制作の裏側シリーズも…】

流石に書くことが無くなりつつあるので、これでいったん終了かなと思ってます。
何かリクエストがあればまたやるかもしれませんが。

基本的に私が低技術なのをごまかしていることが良くわかる記事だった希ガス。
まぁ、なんでも、いいのですけれど。

とりあえず、この記事がどなたかの参考になれば幸いです。
ではまた次回の記事でお会いしましょう。ノシ
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